ユキグニファクトリー(ユキグニ)の決算短信AI要約・開示情報
1375 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-09
決算予定2026-05-11
取引所不明
最新PDF: 140120260209551489.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,052円株価基準日 2026-05-08
前日比-0.4%-4.00円
時価総額420億円JPX
PER49.7倍実績PER
PBR2.9倍実績PBR
配当利回り1.5%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.8%終値ベース
1年騰落率-7.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-09 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計売上収益は小幅増収も、まいたけの数量減や販管費増加により最終利益は減益
2026年3月期第3四半期の累計売上収益は前年同期比0.9%増の274億63百万円となり小幅増収を確保したが、主力のまいたけが販売量減少により減収となったほか、販管費が増加した。これにより営業利益は横ばい、親会社純利益は同2.6%減の26億21百万円となった。通期業績予想と配当予想の修正は行われていない。
売上収益27,463百万円0.9%
営業利益4,309百万円-0.0%
親会社の所有者に帰属する四半期利益2,621百万円-2.6%
まいたけ売上収益14,600百万円-0.4%
ぶなしめじ売上収益5,729百万円+5.1%
エリンギ売上収益2,923百万円+3.7%
- 売上全体は0.9%の増収だが、主力のまいたけは単価向上も数量減により0.4%の減収。ぶなしめじ・エリンギが増収を牽引した。
- 売上総利益は1.6%増加したものの、販売費及び一般管理費が4.7%増加し、営業利益は前年同期とほぼ横ばい(0.0%減)、最終利益は2.6%減となった。
- 通期の連結業績予想は、売上収益38,880百万円(前期比4.8%増)、営業利益3,730百万円(同3.3%減)として変更されていない。
- 「その他」セグメントは「キノコのお肉」シリーズや健康食品の好調により、前年同期比25.0%増の287百万円となった。
- 売上収益:27,463百万円(前年同期比0.9%増)。増収要因はぶなしめじとエリンギ、新規事業
2026-02-09
15:30
IFRS
308KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
3Q累計売上収益は小幅増収も、まいたけの数量減や販管費増加により最終利益は減益
2025-11-06
15:30
IFRS
313KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
中間営業利益は前年同期比67.2%減の4.31億円に大幅減益、コア売上・利益も揃って減少
2025-08-07
15:30
IFRS
314KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
第1四半期は生物資産の公正価値変動利得の減少等により営業赤字が大幅拡大したが、通期予想と増配方針は据え置き。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-11
本決算
プライム
水産・農林業