ファーストコーポの決算短信AI要約・開示情報
1430 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み8件
最新開示2026-04-14
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260413502843.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,080円株価基準日 2026-05-08
前日比-0.3%-3.00円
時価総額129億円JPX
PER10.2倍実績PER
PBR1.3倍実績PBR
配当利回り4.3%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+0.1%終値ベース
1年騰落率+13.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-14 13:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計減収減益も通期予想を上方修正、建設事業の利益倍増と増配を発表
第3四半期累計は不動産事業の大型物件減少により減収減益となったが、建設事業は受注残高が順調に積み上がり利益が大幅増となった。同日に業績予想と配当予想の上方修正を発表しており、通期では売上高の減収に反して増益と増配を計画している。財務面では成長投資に向けた借入額が大きく増加している点に注視が必要である。
売上高23,989百万円-31.0%
営業利益1,612百万円-14.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益997百万円-16.8%
建設事業セグメント利益2,254百万円+104.1%
不動産事業セグメント利益231百万円-86.0%
通期予想売上高36,300百万円-16.0%
- 通期営業利益予想を2,900百万円(12.4%増)に上方修正した。同時に配当予想も年間46円に修正されるなど、株主還元の強化も打ち出された。
- 建設事業の3Q累計セグメント利益は前年同期比104.1%増の2,254百万円となり、受注残高も計画通り約309億円と高水準を確保している。
- 不動産事業の3Q累計売上高は前年同期比78.5%減、セグメント利益も86.0%減と大幅に落ち込んだ。大型物件の減少による影響が大きい。
- 仕掛販売用不動産や販売用不動産が大きく増加し、これを賄うため短期借入金が前期末比で約128億円急増している。成長投資の進捗と財務バランスへの影響が焦点。
- 3Q累計売上高は23,989百万円(前年同期比31.0%減)、不動産事業の落込が主因
2026-04-14
13:00
四半期・中間
415KB
2026年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計減収減益も通期予想を上方修正、建設事業の利益倍増と増配を発表
2026-01-14
12:00
四半期・中間
378KB
2026年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
不動産事業の大幅減収により中間期は減益となったが、建設事業の利益大幅増により下支えされ、通期予想は据え置かれた。
2025-10-14
12:00
四半期・中間
413KB
2026年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は減収減益だが、建設事業の利益大幅増により通期予想の進捗率は高く維持し年間配当も増配予定。
2025-07-15
12:00
通常短信
479KB
2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
不動産事業の好調により大幅増収増益を達成し、次期は減収ながら利益増と増配を予想
2025-04-14
12:00
四半期・中間
430KB
2025年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期累計で大幅な増収増益を達成、不動産事業の好調な販売進捗と建設事業の利益減少が混在する決算となった。
2025-01-14
13:00
四半期・中間
634KB
2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
不動産事業の大幅増収により中間期業績が倍増、通期予想も上方修正
2024-10-15
12:00
四半期・中間
402KB
2025年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
不動産事業の好調により第1四半期の営業利益が前年同期比166.8%増の大幅増益となり、通期予想に対する進捗率も順調なスタートを切った。
決算予定
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