テノックスの決算短信AI要約・開示情報
1905 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-02-06
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260205548354.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,500円株価基準日 2026-05-08
前日比-0.1%-2.00円
時価総額100億円JPX
PER13.2倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り3.5%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.1%終値ベース
1年騰落率+39.7%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-06 15:15 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
大型工事減で売上高2割減も、施工効率向上等により営業・経常・純利益は増益を確保
第3四半期累計は、大型の杭工事減少により売上高が前年同期比19.3%減となった。しかし、施工効率の向上や契約条件の最適化により利益率が改善し、営業利益は同7.8%増、純利益は同23.0%増と増益を確保した。通期業績予想と年間配当予想(52円)の修正はなし。決算期後にジャパンホームシールド株式を取得し持分法適用関連会社化した点が今後の注目点となる。
売上高15,226百万円△19.3%
営業利益1,115百万円+7.8%
経常利益1,123百万円+7.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益814百万円+23.0%
建設事業セグメント利益1,195百万円+5.4%
建設事業受注高13,287百万円不明
- 売上高の減少にもかかわらず、施工効率の向上や契約条件の最適化により売上総利益率が向上し、営業・経常・純利益の増益を実現した。
- ジャパンホームシールド(JHS)の第三者割当増資引受及び株式譲受(総額約241億円)を行い、持分法適用関連会社化(議決権30.0%)。2026年3月期業績への影響は現時点で軽微としている。
- 建設事業の累計受注高が前年同期比16.6%減の132億87百万円となり、受注残高も79億63百万円に留まった。
- 2026年3月期通期の連結業績予想は据え置かれており、売上高21.5%減、営業利益19.3%減を見込んでいる。
- 売上高は152億26百万円(前年同期比19.3%減)、大型地盤改良工事増加も大型杭工事減少が影響
2026-02-06
15:15
四半期・中間
266KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
大型工事減で売上高2割減も、施工効率向上等により営業・経常・純利益は増益を確保
2025-11-07
15:15
四半期・中間
233KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高25.1%減も営業利益は2.5%増、工事構成の変化と効率改善が寄与
2025-08-08
15:15
四半期・中間
257KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
大型杭工事の減少で減収となるも、前年同期に発生した先行費用の消失と施工効率向上により四半期純利益は黒字化
2025-05-14
15:15
通常短信
325KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
大型杭工事の寄与で大幅増収増益、営業利益は前年比114.1%増の11億円超となり過去最高水準を記録
2025-02-07
15:15
四半期・中間
247KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
大型杭工事の寄与により大幅増収・増益を達成し、通期業績予想と増配計画を維持。
2024-11-08
15:15
四半期・中間
234KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益は前年同期比50.1%増の2億93百万円となり増収増益を達成、大型の杭工事の寄与で売上高・利益が大幅に伸長
2024-08-09
15:15
四半期・中間
247KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
大型杭工事の寄与で増収となったが、労務費上昇や先行費用の発生などにより第1四半期は営業赤字に転落、通期予想は据え置き
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
スタンダード
建設業