エクシオグループ(エクシオG)の決算短信AI要約・開示情報
1951 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-06
決算予定2026-05-13
取引所不明
最新PDF: 140120260205548839.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価2,986円株価基準日 2026-05-08
前日比+0.7%22.00円
時価総額6183億円JPX
PER20.1倍実績PER
PBR1.9倍実績PBR
配当利回り2.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+4.8%終値ベース
1年騰落率+74.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-06 15:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期の純利益が前年比70.1%増の195億円となり、都市インフラやシステムソリューションの好調に加え、特別益の計上も寄与して大幅増益を達成。
第3四半期累計の売上高は前年比18.6%増の5,209億円、営業利益は同45.7%増の288億円となり、大幅な増収増益を記録した。全セグメントで増収となり、特にデータセンター等の都市インフラ事業とシステムソリューション事業が牽引した。純利益は特別益(投資有価証券売却益など)の計上もあり70.1%増となった。なお、通期業績予想の修正が同日公表されているほか、自己株式の取得と消却も発表された。
売上高(3Q累計)520,995百万円18.6%
営業利益(3Q累計)28,815百万円45.7%
親会社株主に帰属する四半期純利益(3Q累計)19,525百万円70.1%
売上高(通期予想)760,000百万円13.3%
営業利益(通期予想)53,000百万円24.8%
純利益(通期予想)32,000百万円19.2%
- 全ての報告セグメントで前年比で増収増益を達成。特に都市インフラ事業はデータセンター等の電気工事が好調で利益が前年比240.1%増となり、システムソリューションも35.9%の増収を背景に52.1%の増益となった。
- 投資有価証券売却益16.7億円と固定資産売却益8.0億円の合計24.8億円の特別益を計上し、四半期純利益の押し上げ要因となった。
- 従来の通期予想から修正が行われた。詳細は同日開示の「通期業績予想の修正に関するお知らせ」を参照のこと。
- 自己株式の取得(上限400億円)および消却(300万株)を決議し、1株あたり利益の向上と資本効率の改善を図る。年間配当予想も66.00円と増配としている。
- 3Q累計売上高は5,209億円(前年比18.6%増)、営業利益は288億円(同45.7%増)の大幅増収増益
2026-02-06
15:00
四半期・中間
309KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の純利益が前年比70.1%増の195億円となり、都市インフラやシステムソリューションの好調に加え、特別益の計上も寄与して大幅増益を達成。
2025-11-07
15:00
四半期・中間
309KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・利益ともに大幅増益、営業利益は前年比59.1%増。システムソリューションと都市インフラが牽引。
2025-08-08
15:00
四半期・中間
292KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期営業利益が前年同期比92.1%増の56億44百万円となり大幅増益を確保、通期予想と配当予想(年間66円)の維持を発表
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定