G-ロゴスHDの決算短信AI要約・開示情報
205A の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み5件
最新開示2026-04-14
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260409501177.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価2,049円株価基準日 2026-05-08
前日比+0.4%8.00円
時価総額80億円JPX
PER18.0倍実績PER
PBR2.5倍実績PBR
配当利回り3.1%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+20.5%終値ベース
1年騰落率+100.7%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-14 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計で売上高53.5%増の31,497百万円、営業損失から181百万円の黒字転換、通期予想は据え置き
第3四半期累計は、坂井建設のグループインや新店舗の収益寄与により引渡棟数が増加し、売上高が前期比53.5%増となった。それに伴い営業利益は前年同期の511百万円の損失から181百万円の黒字へ大幅改善した。ただし、法人税等が計上されたため、四半期純損失は12百万円となった。通期の業績予想と期末配当予想の修正は行われていない。
売上高(3Q累計)31,497百万円53.5%
営業利益(3Q累計)181百万円不明
純利益(3Q累計)△11百万円不明
売上高(通期予想)46,815百万円29.1%
営業利益(通期予想)1,500百万円208.0%
経常利益(3Q累計)90百万円不明
- M&A(坂井建設)の寄与と新店舗の収益貢献により、売上高が前年同期比53.5%増の31,497百万円となり、営業損失(前年同期△511百万円)から181百万円の黒字へ転換した。
- M&Aに伴うのれんの償却額が前年同期比約3.1倍の217百万円に増加し、販管費や営業外費用(支払利息)の増加とともに利益を圧迫している。四半期純損失は△11百万円にとどまった。
- 通期業績予想は修正されず、売上高46,815百万円(同29.1%増)、営業利益1,500百万円、純利益826百万円(同313.8%増)を見込んでいる。第4四半期に売上が集中する傾向がある。
- 2025年4月の建築基準法改正による建築確認の審査長期化で着工件数が低調に推移する中、設計体制の強化や施工スケジュールの見直し等で安定的な供給体制の整備を図っている。
- 3Q累計売上高は31,497百万円(前年同期比53.5%増)、引渡棟数の増加が寄与
2026-04-14
15:30
四半期・中間
453KB
2026年5月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計で売上高53.5%増の31,497百万円、営業損失から181百万円の黒字転換、通期予想は据え置き
2026-01-14
15:30
四半期・中間
362KB
2026年5月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期売上高57.9%増の20,292百万円となり赤字幅は大幅に縮小、通期予想は据え置き
2025-10-15
15:30
四半期・中間
530KB
2026年5月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)
坂井建設の連結加入や新店舗効果で売上高が前年同期比149.9%増となった一方、出店費用の先行で営業損失は縮小にとどまった。
2025-07-15
15:30
通常短信
703KB
2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
M&Aや新規出店に伴う成長投資の増加により大幅減益となったが、次期は投資効果と価格転嫁により大幅増益を予想
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。