JINSHDの決算短信AI要約・開示情報
3046 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み1件
最新開示2026-04-10
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260410501619.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価6,540円株価基準日 2026-05-08
前日比-0.8%-50.00円
時価総額1527億円JPX
PER19.2倍実績PER
PBR4.5倍実績PBR
配当利回り1.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+15.8%終値ベース
1年騰落率-27.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-10 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
海外事業の高増益と既存店好調で増収となったが、国内先行投資負担と特損計上により減益着地、通期予想は上方修正
中間期は売上高が前年同期比12.7%増の50,512百万円となり増収を達成したが、旗艦店出店などの先行投資や特別損失の影響により減益となった。セグメント別では、国内アイウエア事業が一式単価の伸長で増収となった一方で営業減益、海外アイウエア事業は中国の構造改革や米国の新規店舗好調により大幅増益を牽引した。なお、通期の業績予想は従来比で上方修正された。
中間期売上高50512百万円12.7
中間期営業利益4932百万円-4.3
中間期経常利益4899百万円-6.2
中間期親会社株主に帰属する純利益3393百万円-10.3
通期業績予想 売上高110392百万円13.6
通期業績予想 営業利益12772百万円5.6
- 国内事業は高単価商品の好調で増収となったが、銀座や新宿への大型旗艦店出店に伴う戦略的先行投資負担により営業利益が21.0%減少した。
- 海外事業は中国の事業構造改革進展や台湾の出店加速、米国の新規店舗好調により、営業利益が前年同期比183.9%増と大幅な改善・牽引を見せた。
- 通期の連結業績予想について、直近に公表されている予想からの修正が「有」となっており、売上高110,392百万円(前期比13.6%増)、営業利益12,772百万円(同5.6%増)に改めた。
- 固定資産除却損175百万円、店舗閉鎖損失20百万円、減損損失93百万円など、中間期の特別損失合計で289百万円を計上し利益を圧迫した。
- 中間期売上高は50,512百万円(前年同期比12.7%増)、増収は国内既存店売上増加が主因
2026-04-10
16:00
四半期・中間
538KB
2026年8月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
海外事業の高増益と既存店好調で増収となったが、国内先行投資負担と特損計上により減益着地、通期予想は上方修正
2026-01-09
16:00
四半期・中間
530KB
2026年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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