ビックカメラの決算短信AI要約・開示情報
3048 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み1件
最新開示2026-04-10
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260409501176.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,617円株価基準日 2026-05-08
前日比+0.8%13.00円
時価総額2769億円JPX
PER14.2倍実績PER
PBR1.6倍実績PBR
配当利回り2.7%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-13.2%終値ベース
1年騰落率+3.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-10 12:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
中間純利益が23.2%増の過去最高を更新し、併せて通期業績予想の上方修正と増配を発表した。
スマートフォンやゲーム等の好調に加え、多様な国々へのインバウンド集客強化により、免税売上高が過去最高を記録し全体を牽引した。これにより売上高から純利益までの全項目で中間期として過去最高を達成した。好調な業績推移を背景に、通期の連結業績予想の上方修正と中間配当の増配(20円→23円)を発表している点が重要である。
売上高508,429百万円+6.0%
営業利益18,727百万円+25.6%
親会社株主に帰属する中間純利益11,098百万円+23.2%
通期純利益予想18,400百万円+5.3%
年間配当金予想43.00円+4.9%
物品販売事業売上高502,234百万円+6.1%
- スマートフォン、ゲーム、パソコンの好調に加え、東南アジアや米国など多様な国へのインバウンド集客強化が功を奏し、免税売上が過去最高となったことが全体の増収増益(売上高+6.0%、純利益+23.2%)を牽引した。
- 中間期の好調を受けて通期予想を上方修正(売上高1兆2百億円、純利益184億円)するとともに、中間配当を予想から3円増配して23円とし、通期配当予想を43円に引き上げた。
- 新業態「ビックカメラSelect」の出店や「ビックカメラ池袋西口IT tower店」の開店、新オリジナルブランド「ビックアイデア」の展開など、中期経営計画(2029年8月期営業利益400億円)に向けた施策を着実に実行している。
- 中間期売上高は5,084億29百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は187億27百万円(同25.6%増)と過去最高を更新
- 親会社株主に帰属する中間純利益は110億98百万円(同23.2%増)と大幅な増益を確保
2026-04-10
12:00
四半期・中間
364KB
2026年8月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益が23.2%増の過去最高を更新し、併せて通期業績予想の上方修正と増配を発表した。
2026-01-14
12:00
四半期・中間
338KB
2026年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-10-10
12:00
通常短信
403KB
2025年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-07-11
12:00
四半期・中間
318KB
2025年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。