DCMの決算短信AI要約・開示情報
3050 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み1件
最新開示2026-04-14
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260414503594.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,484円株価基準日 2026-05-08
前日比-0.1%-2.00円
時価総額2033億円JPX
PER11.7倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-9.7%終値ベース
1年騰落率+9.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-14 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
エンチョーなどのM&Aを完了し売上高は微減着地、減損計上等で営業減益も、投資有価証券売却益等により純利益は微増
2026年2月期は、エアコン等の好調があったものの、前年度の防災・防犯特需の反動や天候不順により既存店売上が落ち込み、営業収益は前年比0.4%減の5,423億円となった。エンチョーとホームテックを連結子会社化した一方で、約42億円の減損損失を計上し営業利益は同6.7%減の310億円と減益となった。しかし、投資有価証券売却益などの特益もあり、最終利益は同1.0%増の173億円となった。次期は配当性向目安を35%から40%に引き上げ、1株当たり48円の増配を予定している。
営業収益542,317百万円△0.4%
営業利益31,014百万円△6.7%
親会社株主に帰属する当期純利益17,310百万円+1.0%
年間配当金47.00円+4.4%
減損損失4,277百万円130.6%
現金及び現金同等物期末残高85,094百万円△28.7%
- エンチョーとホームテックを子会社化。取得原価はそれぞれ93億円、78億円でのれんは計34億円超を計上。スケールメリットによる仕入改革や首都圏リフォーム事業の強化を見込む。
- 投資有価証券売却益(42億円超)などの特別利益が計上された一方で、固定資産除売却損や減損損失(42億7,700万円)など計52億7,300万円の特別損失を計上している。
- 2027年2月期は営業収益5,773億円(+6.5%)、営業利益312億円(+0.6%)を予想。配当性向の目安を40%に引き上げ、1株あたり48円(前年比+1円)の増配を発表した。
- 営業収益は5,423億円(前年比△0.4%)、夏場のエアコン等の好調が前年度の防災特需の反動や暖冬による冬物不振を相殺
- 営業利益は310億円(同△6.7%)、既存店の販管費増加や約42億円の減損損失の計上により減益
2026-04-14
15:30
通常短信
363KB
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
エンチョーなどのM&Aを完了し売上高は微減着地、減損計上等で営業減益も、投資有価証券売却益等により純利益は微増
2025-12-26
15:30
四半期・中間
319KB
2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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