7&iHDの決算短信AI要約・開示情報
3382 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み1件
最新開示2026-04-09
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260408500472.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,898円株価基準日 2026-05-08
前日比+0.3%5.50円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-13.6%終値ベース
1年騰落率-13.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-09 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
グループ再編に伴う減収も、特損の減少で純利益は大幅増益、次期は実質ベースで増益予想を提示
2026年2月期は、ヨークHD傘下やセブン銀行などの連結除外に伴い営業収益が前年比12.9%減少したものの、コストコントロールにより営業利益は微増となった。前年計上の大規模な特別損失が減少したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は同69.2%増の大幅増益を確保した。2027年2月期は、再編後の実質ベースで見ると業績予想は増益(営業利益同5.3%増)を見込んでおり、コンビニ事業のグローバル成長に注力する体制へ移行した。
営業収益10,430,269百万円-12.9%
営業利益422,993百万円+0.5%
親会社株主に帰属する当期純利益292,760百万円+69.2%
1株当たり当期純利益118.81円+78.3%
年間配当金50.00円+25.0%
特別損失85,762百万円-61.2%
- ヨークHD・セブン銀行の非連結化による影響に加え、前年計上した不採算店閉鎖等の特別損失が減少したため、親会社株主に帰属する当期純利益が前年比169.2%の大幅増となった。
- スーパーストア事業や金融関連事業が連結から除外され、国内・海外のCVS事業が中心となった。2027年2月期から新セグメント区分に移行する。
- 国内CVS事業は既存店売上高が前年を上回ったが、米等の原材料価格高騰による荒利率低下と販管費の増加により、営業利益は前年比94.2%に低下した。
- 北米の既存店売上は物価高による節約志向で前年を下回ったが、コスト適正化によりドルベース営業利益(のれん償却前)は前年比100.8%と確保した。
- 連結営業収益は10,430,269百万円(前年比△12.9%)、連結範囲の変更(ヨークHD・セブン銀行等の除外)による減収
2026-04-09
15:30
通常短信
3.2MB
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
グループ再編に伴う減収も、特損の減少で純利益は大幅増益、次期は実質ベースで増益予想を提示
2026-01-08
15:30
四半期・中間
341KB
2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-10-09
15:30
四半期・中間
356KB
2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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