三菱総研の決算短信AI要約・開示情報
3636 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み1件
最新開示2026-04-27
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260423509173.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価4,490円株価基準日 2026-05-08
前日比+0.4%20.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-9.5%終値ベース
1年騰落率+0.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-27 16:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
中間純利益が前年同期比73.5%の大幅増益となり、通期業績予想も上方修正。TTCの好調と投資有価証券売却益が寄与し、ITSの受注損失引当金計上を吸収。
2026年9月期中間期は、シンクタンク・コンサルティングサービス(TTC)の好調に加え、投資有価証券売却益を計上したことにより、大幅な増収増益を達成した。これを受け、通期の連結業績予想が上方修正された。一方で、ITサービス(ITS)セグメントではシステム開発案件における不採算案件に起因する受注損失引当金の計上により減益となっており、進捗管理の悪化が懸念される。
売上高72,571百万円+10.9%
営業利益9,293百万円+36.3%
親会社株主に帰属する中間純利益8,470百万円+73.5%
通期予想売上高125,000百万円+2.5%
通期予想純利益6,600百万円+13.8%
年間配当金予想165.00円0%
- TTCセグメントの受注計画達成蓋然性が高まったため、通期予想が売上高で30億円、営業利益で9億円引き上げられた。官民の投資拡大がコンサル案件を下支えしている。
- ITSセグメントにてシステム開発案件の新たな課題に伴う受注損失引当金を計上した。これによりITSの通期予想は据え置かれ、案件の質的管理が今後の課題となる。
- 中間期に1,247百万円の特別利益(投資有価証券売却益)を計上し、親会社株主に帰属する中間純利益の大幅増(73.5%増)に大きく寄与した。
- 中間期売上高は725億71百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は92億93百万円(同36.3%増)と高い成長を記録
- 親会社株主に帰属する中間純利益は84億70百万円(同73.5%増)となり、12億47百万円の投資有価証券売却益が利益を押し上げた
2026-04-27
16:00
四半期・中間
304KB
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益が前年同期比73.5%の大幅増益となり、通期業績予想も上方修正。TTCの好調と投資有価証券売却益が寄与し、ITSの受注損失引当金計上を吸収。
2026-02-05
16:00
四半期・中間
275KB
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-10-30
16:00
通常短信
792KB
2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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