G-エルテスの決算短信AI要約・開示情報
3967 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み1件
最新開示2026-04-14
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260414503777.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価601円株価基準日 2026-05-08
前日比+1.3%8.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.2%終値ベース
1年騰落率-6.7%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-14 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
大幅な増収・営業増益も、特損計上で最終赤字継続、来期はDX事業のカーブアウトで減収・増益予想
2026年2月期は全セグメントで増収となり、連結売上高は22.4%増、営業利益は362.3%増の大幅プラスに転換した。しかし、連結子会社JAPANDXなどのソフトウエア資産に対する減損損失など計303百万円の特別損失を計上したため、最終損益は168百万円の赤字(前年は860百万円の赤字)となった。2027年2月期は、ポートフォリオ見直しによるDX推進事業のカーブアウトを前提に減収5.1%を予想する一方、コア事業の成長により営業利益は6.6%増の460百万円を見込んでいる。
連結売上高8,958百万円22.4%
営業利益431百万円362.3%
経常利益346百万円404.0%
親会社株主に帰属する当期純利益△168百万円不明
特別損失303百万円不明
デジタルリスク事業売上高2,744百万円9.2%
- 売上高の拡大に加え、販売費及び一般管理費の削減(前期比微減)により、営業利益は前年の93百万円から431百万円へ大幅増益。
- JAPANDX、AIK、イーリアルティのソフトウエア・固定資産減損など計303百万円の特別損失を計上し、最終損益は168百万円の赤字。ただし、前年の860百万円赤字に比べれば損失幅は大幅に縮小。
- デジタルリスク事業は内部不正対策やAIガバナンス対策のニーズ拡大を受け、利益率の高いビジネスとして増収増益(利益991百万円)を牽引。
- DX推進事業のカーブアウト(売却)を検討中。これに伴い来期予想ではDX事業の売上除外を見込み、全体では減収ながらも営業利益は増益を見込む。
- 売上高は8,958百万円(前年比22.4%増)、全セグメントで増収を達成
2026-04-14
16:00
通常短信
642KB
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
大幅な増収・営業増益も、特損計上で最終赤字継続、来期はDX事業のカーブアウトで減収・増益予想
2026-01-13
16:00
四半期・中間
593KB
2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-10-14
16:00
四半期・中間
584KB
2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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