東亜合の決算短信AI要約・開示情報
4045 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-04-28
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260428512681.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,719円株価基準日 2026-05-08
前日比-0.9%-15.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-4.6%終値ベース
1年騰落率+27.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-28 14:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
Q1純利益は遊休不動産売却等で前期比38.7%増の27億74百万円となったが、本業の売上高・営業利益は減収減益
2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比3.0%減、営業利益が同4.7%減となり減収減益。しかし、遊休不動産の売却益など特別利益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は38.7%増の27億74百万円となった。高機能材料事業が半導体向けの好調で大幅増益となった一方、基幹化学品事業と接着材料事業が減益となり、セグメント間で明暗が分かれた。通期業績予想と年間配当予想(70円)は据え置かれている。
売上高38,634百万円-3.0%
営業利益3,206百万円-4.7%
経常利益3,201百万円+0.2%
親会社株主に帰属する四半期純利益2,774百万円+38.7%
特別利益1,216百万円不明
2026年12月期通期売上高予想167,000百万円+2.9%
- 本業の稼ぐ力を示す営業利益は前年同期比4.7%減の32億6百万円。しかし、遊休不動産売却益や補助金収入などの特別利益が計上され、最終的な純利益は38.7%増加した。
- AI向け半導体やメモリー向け需要の回復により、高純度無機化学品が好調。高機能材料事業の営業利益は前年同期比200.7%増の4億37百万円となった。
- 基幹化学品はアクリルモノマーの販売終了や修理費増で27.7%減益。接着材料は米国の販売促進に伴う固定費増で83.3%減益となった。
- 原油・ナフサ市況の高騰による不透明感がある中、直近の通期業績予想と配当予想(年間70円)の修正は無いとしている。
- 売上高は386億34百万円(前年同期比3.0%減)、減収要因は基幹化学品事業の落ち込み。
2026-04-28
14:00
四半期・中間
544KB
2026年12月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結)
Q1純利益は遊休不動産売却等で前期比38.7%増の27億74百万円となったが、本業の売上高・営業利益は減収減益
2026-02-12
14:00
通常短信
880KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。