ipsの決算短信AI要約・開示情報
4390 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み1件
最新開示2026-05-08
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260505517275.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価3,500円株価基準日 2026-05-08
前日比+0.9%30.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+12.0%終値ベース
1年騰落率+59.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-08 16:15 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
国際通信事業の牽引により大幅増収増益を達成、経常利益は為替差益の恩恵もあり42.1%増
2026年3月期連結業績は、フィリピン等の通信インフラ需要を背景に売上高が前期比11.4%増の16,999百万円となり、営業利益も同21.7%増の5,370百万円と過去最高を更新した。為替差益(516百万円)の計上もあり、経常利益は42.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益は64.9%増と大幅な最終増益を実現した。翌2027年3月期は増収増益を継続する見通しであるが、国内通信事業の減益要因や大規模な設備投資の進行により、キャッシュフローの動向が焦点となる。
売上高16,999百万円11.4%
営業利益5,370百万円21.7%
経常利益5,787百万円42.1%
親会社株主に帰属する当期純利益4,196百万円64.9%
配当金(年間合計)40.00円0.0%
投資活動によるキャッシュ・フロー△7,086百万円不明
- 大口契約の獲得や地方向け回線拡大により、国際通信事業の売上高・利益が牽引した。
- フィリピンのデジタル基盤需要の強さに加え、為替差益516百万円が経常・純利益の押し上げに寄与した。
- 国内通信事業は減収となったもののセグメント利益は黒字化し、メディカル事業も単月黒字化を達成して構造改善が進んだ。
- 海底ケーブル等のインフラ整備を加速しており、投資CFがマイナス7,086百万円に拡大し、借入金も増加している。
- 連結売上高は16,999百万円(前期比11.4%増)、営業利益は5,370百万円(同21.7%増)の過去最高を記録
2026-05-08
16:15
通常短信
312KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
国際通信事業の牽引により大幅増収増益を達成、経常利益は為替差益の恩恵もあり42.1%増
2026-02-06
15:30
四半期・中間
267KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-11-07
15:30
四半期・中間
282KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。