ネクセラファーマの決算短信AI要約・開示情報
4565 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み1件
最新開示2026-05-01
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260501516324.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,167円株価基準日 2026-05-08
前日比+5.9%65.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+15.0%終値ベース
1年騰落率+32.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-01 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第1四半期売上高が前年同期比69.4%増の112億5600万円となり、マイルストン収入の大幅増と主力製品の好調により、黒字転換(四半期利益17億9300万円)を達成。
2026年12月期第1四半期は、提携先でのマイルストン達成に伴う研究・開発収益が牽引し、売上高が前年同期比69.4%増の112億5600万円となりました。主力製品であるピヴラッツとクービビックも好調に推移し、営業利益は32億4400万円の黒字(前年同期は21億9300万円の赤字)に転換しました。なお、通期の業績予想は従来通り開示されており、下限値・上限値ともに維持されています。
売上高11,256百万円69.4%
コア営業利益5,495百万円不明
営業利益3,244百万円不明
四半期利益1,793百万円不明
研究・開発収益6,575百万円123.6%
ピヴラッツ売上2,921百万円21.3%
- 提携先での開発進捗に伴うマイルストン収入が57億7,200万円に達し、前年同期から大幅に増加したことが最大の業績牽引要因となり、四半期ベースでの黒字化を実現した。
- 日本での自社販売であるピヴラッツが順調に推移し、塩野義製薬からのロイヤリティ等であるクービビックも前年同期比117.6%増と大きく伸長した。
- vamoroloneの導入に伴う無形資産の取得支出などにより投資CFが大きくマイナスとなり、期末の現金及び現金同等物残高が約88億円減少した。
- 第1四半期の好業績を受けても通期の業績予想は修正されておらず、下限値は既存のマイルストン約125億円を見込み、上限値は重要な新規提携の一時金を上乗せする前提としている。
- 売上高は112億5,600万円(前年同期比69.4%増)、マイルストン収入が7件の達成により57億7,200万円と大幅増(前年同期比+52億5,400万円)。
2026-05-01
15:30
IFRS
534KB
2026年12月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
第1四半期売上高が前年同期比69.4%増の112億5600万円となり、マイルストン収入の大幅増と主力製品の好調により、黒字転換(四半期利益17億9300万円)を達成。
2026-02-13
15:30
IFRS
624KB
2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結)
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。