テクノホライゾンの決算短信AI要約・開示情報
6629 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み2件
最新開示2026-05-08
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260430514193.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価1,310円株価基準日 2026-05-08
前日比+10.3%122円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+44.0%終値ベース
1年騰落率+263.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-08 16:10 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
V字回復の黒字化を達成、Pacific Techの好調とロボティクス事業の損益改善で営業利益5倍増、増配も実施
2026年3月期は売上高が前期比1.5%増の513億8,000万円となり、営業利益は前期比524.2%増の23億3,200万円と大幅に改善した。映像&IT事業においてシンガポールPacific Tech社の売上伸長と、ロボティクス事業における構造改革による損益改善が業績を牽引した。1株配当は30.00円に増額され、2027年3月期は売上高5,500億円、営業利益30億円を計画している。
連結売上高51,380百万円1.5%
連結営業利益2,332百万円524.2%
親会社株主に帰属する当期純利益2,462百万円不明
2027年3月期 営業利益予想3,000百万円28.6%
映像&IT事業 売上高37,768百万円5.4%
ロボティクス事業 営業利益461百万円不明
- GIGAスクール構想第2期に伴う国内教育市場のICT需要に加え、シンガポールのPacific Tech社のサイバーセキュリティ事業が伸長し、営業利益は前期比93.2%増の18億6,800万円となった。
- 中国経済の停滞による減収となったが、第4四半期に高付加価値製品への転換や開発案件の寄与により大幅な損益改善を実現。中国現地子会社2社の抜本的な構造改革を断行し、営業利益は4億6,100万円(前期は5億9,900万円の損失)に転換した。
- 減損損失112百万円、のれん償却370百万円があったものの、本業の堅調な収益確保により利益剰余金が22億2,000万円増加。自己資本比率は27.0%から31.2%に向上した。
- 年間配当金を前期の12.00円から30.00円に2.5倍に増額。来期予想も33.00円としており、積極的な株主還元姿勢を示している。
- 連結売上高は513億8,000万円(前期比1.5%増)、営業利益は23億3,200万円(同524.2%増)と大幅増益
2026-05-08
16:10
通常短信
299KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
V字回復の黒字化を達成、Pacific Techの好調とロボティクス事業の損益改善で営業利益5倍増、増配も実施
2026-01-23
16:00
四半期・中間
217KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-10-24
16:00
四半期・中間
226KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-07-25
16:00
四半期・中間
216KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-05-23
16:00
訂正短信
712KB
(訂正・数値データ訂正)2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-05-09
16:00
通常短信
298KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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