オカムラの決算短信AI要約・開示情報
7994 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み1件
最新開示2026-05-08
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260507518777.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価2,459円株価基準日 2026-05-08
前日比-2.7%-68.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-5.6%終値ベース
1年騰落率+19.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-08 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
売上高・営業利益・純利益が過去最高を更新し増収増益を達成、主力のオフィス事業が牽引する一方、物流事業は減収で赤字転落。
2026年3月期は売上高、営業利益、純利益が過去最高を記録し、増収増益を達成した。主力のオフィス環境事業がリニューアル需要を捉えて大きく利益を伸ばしたことが寄与した。一方で、商環境・物流システムの両事業は減収減益となり、特に物流事業はエンジニアリソースの偏りから受注減となり赤字に転落した。通期配当は増配となる104円となった。
売上高329,031百万円+4.6%
営業利益24,144百万円+0.9%
経常利益25,839百万円-2.3%
親会社株主に帰属する当期純利益22,416百万円+1.7%
次期純利益予想211,000百万円-5.9%
配当金(年間)104.00円+10.6%
- 売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高を記録。オフィス需要の堅調さに加え、為替や価格転嫁の効果が寄与した。
- オフィス事業が過去最高を更新した一方、物流事業は設計リソース不足による受注減で赤字転落、商環境事業も減収減益に陥った。
- 2027年3月期は売上高5.5%増の347,000百万円と増収を維持する一方、純利益は5.9%減の211,000百万円を見込む。研究開発費やコーポレートブランディング費用などの調整額が22億円発生する計画。
- 連結売上高は329,031百万円(前期比4.6%増)と過去最高を更新し増収。
- 営業利益は24,144百万円(同0.9%増)、純利益は22,416百万円(同1.7%増)でともに過去最高。
2026-05-08
15:30
通常短信
745KB
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・営業利益・純利益が過去最高を更新し増収増益を達成、主力のオフィス事業が牽引する一方、物流事業は減収で赤字転落。
2026-02-06
15:30
四半期・中間
586KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-11-07
15:30
四半期・中間
588KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-08-08
15:30
四半期・中間
586KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-05-09
15:30
通常短信
727KB
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-02-07
15:30
四半期・中間
566KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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