正栄食品工業(正栄食)の決算短信AI要約・開示情報
8079 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み1件
最新開示2026-03-16
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260313581993.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価3,980円株価基準日 2026-05-08
前日比-0.3%-10.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-7.2%終値ベース
1年騰落率-3.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-03-16 15:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
1Q営業利益は前年同期比41.2%増の16億23百万円となり、価格改定や米国クルミ事業の好調により大幅増益を達成、通期予想への進捗率は31.8%と順調に推移。
第1四半期は日本と米国の販売価格上昇や数量拡大により増収となり、販売費及び一般管理費の減少も加わって営業利益は大幅に増加した。特に米国セグメントは主力のクルミが豊作で採算が改善し、黒字転換を果たした。中国は減収となったものの、物流見直し等の採算改善努力により利益は大幅に増加した。通期の業績予想と配当予想について、現時点での修正は行われていない。
売上高35,348百万円+5.7%
営業利益1,623百万円+41.2%
経常利益1,712百万円+37.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益1,095百万円+129.4%
通期売上高予想130,000百万円+4.0%(対前期)
通期営業利益予想5,100百万円+3.1%(対前期)
- 原料価格上昇に対応した販売価格の引き上げ等により、日本と米国で売上高がそれぞれ5.8%、13.0%増加し、全体の増収を牽引した。
- 豊作による販売量と価格の上昇に加え、農園事業の採算も改善し、米国セグメントは前年同期の赤字から1億56百万円の黒字に転換した。
- 中国は輸入品の国内販売が競争激化で減少して1.5%の減収となったが、拠点間役割分担の見直し等の構造改革により利益は139.1%の大幅増となった。
- 前期に計上された28億円超の損害賠償金が大幅に減少し(今期約3億2千万円)、四半期純利益の増加(+129.4%)に大きく寄与した。
- 1Q売上高: 前年同期比5.7%増の353億48百万円。中国の減収を日本・米国の増収が補う形。
2026-03-16
15:00
四半期・中間
522KB
2026年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q営業利益は前年同期比41.2%増の16億23百万円となり、価格改定や米国クルミ事業の好調により大幅増益を達成、通期予想への進捗率は31.8%と順調に推移。
2025-12-12
15:00
通常短信
760KB
2025年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-09-12
15:00
四半期・中間
457KB
2025年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-06-13
15:30
四半期・中間
467KB
2025年10月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
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