川崎船の決算短信AI要約・開示情報
9107 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み1件
最新開示2026-05-08
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260507518026.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-08
株価2,503円株価基準日 2026-05-08
前日比-2.2%-57.00円
時価総額未取得
PER未取得実績PER
PBR未取得実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-4.2%終値ベース
1年騰落率+24.3%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-08 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
純利益は前年比56.5%減の1,329億円に低下、持分法利益(ONE社等)の大幅減少が響くも、エネルギー資源セグメントは増益で下支え
2026年3月期連結業績は、売上高1兆183億円(前年比2.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,329億円(同56.5%減)となり減収減益。コンテナ船事業を展開する持分法適用会社ONE社からの投資利益が大幅に減少したことが主因。一方で、LNG等の中長期契約が中心のエネルギー資源セグメントは増益となり底堅さを示した。次期予想は純利益950億円(同28.6%減)を見込み、配当は年間120円(前期と同水準)を維持する方針。
売上高1,018,364百万円△2.8%
営業利益84,164百万円△18.2%
経常利益109,100百万円△64.6%
親会社株主に帰属する当期純利益132,986百万円△56.5%
持分法による投資利益22,768百万円不明
年間配当金120.00円20.0%
- ONE社からの持分法投資利益が150億円に減少し、全体の持分法利益も227億円へ急減したことが最大の減益要因。
- LNG船等の中長期契約を活かし、エネルギー資源セグメントは前期比96.9%増の96億円のセグメント損益を確保した。
- 有利子負債の削減と内部留保の増加により、自己資本比率が前期末比2.3ポイント上昇の76.9%となり、極めて高い水準を維持。
- 次期は純利益950億円と引き続き減益を予想する一方、年間120円の配当を維持し、予想配当性向は79.8%となる見通し。
- 親会社株主に帰属する当期純利益は1,329億円(前年比56.5%減)、大幅な減益となった
2026-05-08
15:30
通常短信
448KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
純利益は前年比56.5%減の1,329億円に低下、持分法利益(ONE社等)の大幅減少が響くも、エネルギー資源セグメントは増益で下支え
2026-02-03
15:30
四半期・中間
385KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-11-05
15:30
四半期・中間
391KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-08-04
15:30
四半期・中間
385KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025-05-07
15:30
通常短信
464KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。